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65

・今日嬉しかったこと

3日連休明けだけど、ちゃんと起きれた!


・今日思ったこと

給料日まで金がねぇ!!!!


・今日の反省点

薬二日間飲み忘れてた。今日からまたちゃんと飲もう。

64

・今日嬉しかったこと

知識の定着


・今日思ったこと

今日はハメ外してラーメン食べよ


・今日の反省点

昼寝から目覚めるのがおそい…

63

・今日嬉しかったこと

昨日煮詰まって20時までやった仕事がいい感じに終わらせられた! 


・今日思ったこと

上記のようなことに喜びを感じる人間になったことが辛い。いつまでも青春をしたい


・今日の反省点

お弁当作らなきゃー!

読書感想文2

高い城の男 (ハヤカワ文庫 SF 568)


第二次世界大戦連合国が勝利した世界に生きている私が手に取った小説の中に、

第二次世界大戦で枢軸国が勝利している世界があり、

さらにその作中に、第二次世界大戦連合国が勝利していたら?という小説が登場する。


私が生きる世界もこのメタフィクションの一部として存在し、私のもう一つ上の次元に、第二次世界大戦で枢軸国が勝った世界があってもおかしくない気がしてくる。


この作品はたくさんの事実と嘘が入れ子のように重なっていて、読んでいるうちに何が正しいことか曖昧になってくる感覚が面白い。ここからわかるのは、事実というのは自分の主観だけが暫定している、極めて不確定な要素であること。


でも人間はそんな不確定要素を持ちきれないほど抱えて生きていかないといけない。不安がデフォルト状態だから、みんなずっと昔から神様とか他人とかなにかに自分の正当性を訊ね続けている。


そしてこの作品にはキル・ビルみたいな謎のオリエンタル感とブシドー賛美があって(笑)、登場人物は皆、易(占い的なやつ)に自分の運命を訊ねている。


ただ、易ですら大きな運命の流れを汲み取って伝えてくれるツールというだけ。その流れを変えるっていうことはできない。それは数少ない確定した事実であり、だからこそ抗わず流れに身をまかせて生きていくのが吉と思います。スナックで働いてた時のママがそう言ってたからねえ、テレサテンかよ…


終わり


62

・今日嬉しかったこと

温泉卵が上手に作れたこと


・今日思ったこと

うんこ出ないなぁ


・今日の反省点

最近の食欲だと赤いきつねにおにぎりは要らんかった…

61

・今日嬉しかったこと

今日は寝てない〜!しかも退社したら外がまだ明るかった。


・今日思ったこと

春のオフィス服ほしいよぉ、、


・今日の反省点

ガム噛みすぎて顎死亡した!!節度!笑

60

・今日嬉しかったこと

安くRMKのファンデ買えた〜早く届かないかな


・今日思ったこと

レゲエって全ての感情に寄り添ってくるな…


・今日の反省点

1人だとちょっと寝坊しがちや